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「制御盤からの配線と渡り線がテレコになっている」を英訳すると…

 承知いたしました。下記に、ご提示の文章のリエゾンによる発音と、そのカタカナ表記をつけます。 リエゾンによる発音とカタカナ表記 元の文: There is a wiring error where the control panel wires and the jumper wires have been reversed. リエゾンを意識した発音:  * There is → ゼアリズ  * is a → イズァ  * wiring error → ワイヤリンゲラー  * error where → エラウェアー  * control panel → コントロールパヌル  * panel wires → パヌルワイヤーズ  * wires and → ワイヤーズェンドゥ  * jumper wires → ジャンパーワイヤーズ  * have been → ハヴビン  * been reversed → ビンリヴァーストゥ 全体を滑らかに繋げると… ゼアリズァ ワイヤリンゲラー ウェアー ザ コントロールパヌルワイヤーズェンドゥ ザ ジャンパーワイヤーズ ハヴビンリヴァーストゥ。 発音のポイント:  * "There is a": 「ゼアリズァ」のように、単語の最後の「s」と次の「a」がくっつきます。  * "wiring error": 「ワイヤリング」の「グ」の音が次の「エ」とくっつき、「ワイヤリンゲラー」となります。  * "error where": 「エラ」の最後の音が次の「ウェアー」と自然につながります。  * "panel wires": 「パネル」の「ル」の音と「ワイヤーズ」の「ワ」が滑らかにつながります。  * "wires and": 「ワイヤーズ」の最後の「ズ」の音と「アンドゥ」が繋がり、「ワイヤーズェンドゥ」となります。  * "have been": 「ハヴビン」と短く発音されることが多いです。 カタカナはあくまでも発音の「目安」としてご活用ください。実際に声に出して練習することで、より自然な発音を身につけることができます。

端子台ボックスを英訳すると…

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 terminal block box 実際は、terminal box と呼んでいた。

テレコを英訳すると…

 「テレコ」を英語で表現する場合、 「mix-up(混ぜてしまう)」 「crossed(交差する)」 →「the wrong way around(反対になっている)」(適切なのはコチラ) →「opposite(反対)」 などが使われます。文脈によって最適な単語を選ぶ必要があり、例えば物事が入れ違う状況なら crossed、物が裏表逆になっている状況なら the wrong way around や opposite を使うのが適切です。 電気工事において、インド人エンジニアからミスを指摘され、調査の結果以下の状況が推定された。 「制御盤から来ている配線とjumper線がテレコになっているらしい。」 これを英訳するにはまずテレコという表現をどのようにして適切な英語に直すかが鍵となる。 「テレコ」が示す意味と英語表現 「テレコ」には主に以下の2つの意味があり、それぞれ英語表現が異なります。 1. 入れ違い・交錯 Crossed:人や物が互い違いに行き違う、交錯する状況で使います。 例: His letter crossed with her. (彼の(手紙が)彼女の(手紙と)入れ違いになった。) Pass each other:人がすれ違う状況で使います。 例: Two people passed each other when entering and exiting and could not meet each other. (二人は出入りする際にすれ違ってしまい、会うことができなかった。) 2. 順序・向きのあべこべ、間違い Mix-up:意図せず物事が混ざり合ってしまった、あるいは混乱してしまった状態を指します。 例: There was a mix-up with the hotel reservation. (ホテルの予約が入れ違ってしまった。) The wrong way around:物が逆さま、または逆向きになっている状況で使います。 例: Your shirt is the wrong way around. (あなたのシャツは裏表が逆だよ。) Opposite:完全に反対の状態であることを示します。 例: I thought it was one thing, but it was actually the oppo...

渡り線を英訳すると…

  crossing wire 「渡り線」の英語は、状況に応じて「crossover」(鉄道の線路)や【「jumper」】、「interconnecting wire」などがあります。文脈によって適切な訳語が異なるため、使用される分野(鉄道、電気配線、電子部品など)を確認する必要があります。  分野ごとの「渡り線」の英語表現 鉄道分野 crossover:2つの線路にまたがる渡り線を指します。 double crossover:並行した2つの線路にX状に渡り線を設置したものを指し、「scissors crossover」や「scissors crossing」とも呼ばれます。  【電気・電子部品分野】 【jumper】:配線で複数のポイント間を繋ぐ電線のことを指します。 interconnecting wire または connecting wire:複数の回路や部品をつなぐための配線を指す場合に使われます。  電気工事ではjumperと呼ばれる。Bridgeと表現してみたが、インド人エンジニア達は理解してくれた。jumperと言えば通じるよ、一般的に我々もそう呼んでいる。と言われた。